埼玉に行って水辺の桜を(4月2日編):その5
- 2019/05/10
- 06:00
前回記事の続きです。これで最終回です。
2019年4月2日火曜日
久喜市の水辺の桜を撮り終え、埼玉県道3号(さいたま栗橋線)へ。加須方面へ向かう。

「新青毛堀橋」。青毛堀川(利根川水系・大落古利根川支流)を渡る。

東武伊勢崎線を跨ぎ・・・。

「下新井橋」にて葛西用水を渡る。

「西大輪交差点」。埼玉県道12号(川越栗橋線)交点。

埼玉県道3号(さいたま栗橋線)と埼玉県道12号(川越栗橋線)の重用区間。

埼玉県道152号(加須幸手線)交点。ちょっとだけ県道3号、県道12号、県道152号の3路線が重用する。

「八甫交差点」。重用していた県道152号はお別れ。

県道3号と県道12号の重用区間。

「門樋橋」。中川(利根川水系・利根川派川)を渡る。

「高柳交差点」。国道125号交点。左折する。

国道125号へ。

「食堂カーちゃん」。久喜市の名店。いろいろ美味しいお店。またいつか寄りたいねえ。

「古門樋橋」。再び中川を渡る。加須市へ。


「北大桑交差点」。埼玉県道346号(砂原北大桑線)および埼玉県道370号(北中曽根北大桑線)交点。右折する。

右折して埼玉県道346号(砂原北大桑線)へ。すぐに「水門橋」。またまた中川を渡る。


「阿佐間交差点」。埼玉県道316号(阿佐間幸手線)交点。


「北平野交差点」。埼玉県道84号(羽生栗橋線)交点。


「砂原(東)交差点」。埼玉県道60号(羽生外野栗橋線)交点。左折する。向こうに利根川堤防が見える。

左折して埼玉県道60号(羽生外野栗橋線)へ。

「砂原交差点」。埼玉県道46号(加須北川辺線)交点。右折する。

右折して埼玉県道46号(加須北川辺線)へ。

「道の駅童話のふる里おおとね」前通過。

「埼玉大橋」。利根川(利根川水系・利根川本流)を渡る。

関東平野が広がる。地平線は渡良瀬遊水地堤防。

埼玉県道368号(飯積向古河線)へ。

旧川(旧渡良瀬川)の桜を撮る。

数年前に訪れた時はもっといっぱい桜があったような印象だった。「咲いたらきれいだろうな」と思っていたが、意外に本数が少なかった。記憶違いだったか。

対岸へ行ってみる。以前はこの川が渡良瀬川だった。河道直線化に伴い渡良瀬川ではなくなった。現在は周辺の灌漑用水が流れ込む湖沼のような状態になっている。

本数も少ないし、天気が悪くなって来たので、あまり映えない・・・。

渡良瀬川右岸堤防を望む。北川辺排水機場も見える。この1㎞ほどで渡良瀬川は利根川に合流している。

埼玉県道368号(飯積向古河線)へ。

国道354号「板倉北川辺バイパス」へ。

県境越え。群馬県邑楽郡板倉町へ。

「板倉大橋」にて谷田川(利根川水系・渡良瀬川支流)を渡る。赤城山を遠望する。

「小保呂交差点」。群馬県道367号(海老瀬下五箇線)交点。右折する。

群馬県道367号(海老瀬下五箇線)へ。

町道に入って頼母子のシダレザクラへ。今回唯一の群馬県の桜の名所へ。

すでに15時半だが、なかなかの人出。どうやら前日にNHK「ほっとぐんま640」で紹介されたらしい(未確認)。

「頼母子のシダレザクラ」


狭い場所なので全体を撮るのがなかなか難しい。




光線状態は午後の方がいい。青空が戻って良かった。しかしそれにしても寒風がきつい。

群馬県道373号(海老瀬館林線)へ。

館林市へ。

「田谷橋」にて東北自動車道を越える。

関東平野を実感する場所。


ゴチャゴチャ走って国道122号へ。

「日向義民地蔵尊」。4年前に記事を書いたなあ。

邑楽郡邑楽町へ。

太田市へ。


太田桐生ICへ。下道で帰るつもりだったが、母の疲労を考慮し帰路を急ぐ。

北関東自動車道へ。

太田強戸PAへ。今回最後のトイレ休憩&ドリンク購入。

もうちょっとだ。安全運転で頑張ろう。

それにしても風が強い。ハンドルの保持が大変なくらい。

関越自動車道へ。

前橋ICへ。

17時半頃に高崎市内の実家へ。母を送り届ける。お疲れ様・・・。国道18号から見た夕日。

高崎市藤塚町の中山道一里塚。桜はぜんぜん咲いていない。2019年の桜前線はゆっくりだった・・・!18時過ぎに帰宅。走行距離285.7㎞。疲れたけど楽しかったです。

(おわり)

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2019年4月2日火曜日
久喜市の水辺の桜を撮り終え、埼玉県道3号(さいたま栗橋線)へ。加須方面へ向かう。

「新青毛堀橋」。青毛堀川(利根川水系・大落古利根川支流)を渡る。

東武伊勢崎線を跨ぎ・・・。

「下新井橋」にて葛西用水を渡る。

「西大輪交差点」。埼玉県道12号(川越栗橋線)交点。

埼玉県道3号(さいたま栗橋線)と埼玉県道12号(川越栗橋線)の重用区間。

埼玉県道152号(加須幸手線)交点。ちょっとだけ県道3号、県道12号、県道152号の3路線が重用する。

「八甫交差点」。重用していた県道152号はお別れ。

県道3号と県道12号の重用区間。

「門樋橋」。中川(利根川水系・利根川派川)を渡る。

「高柳交差点」。国道125号交点。左折する。

国道125号へ。

「食堂カーちゃん」。久喜市の名店。いろいろ美味しいお店。またいつか寄りたいねえ。

「古門樋橋」。再び中川を渡る。加須市へ。


「北大桑交差点」。埼玉県道346号(砂原北大桑線)および埼玉県道370号(北中曽根北大桑線)交点。右折する。

右折して埼玉県道346号(砂原北大桑線)へ。すぐに「水門橋」。またまた中川を渡る。


「阿佐間交差点」。埼玉県道316号(阿佐間幸手線)交点。


「北平野交差点」。埼玉県道84号(羽生栗橋線)交点。


「砂原(東)交差点」。埼玉県道60号(羽生外野栗橋線)交点。左折する。向こうに利根川堤防が見える。

左折して埼玉県道60号(羽生外野栗橋線)へ。

「砂原交差点」。埼玉県道46号(加須北川辺線)交点。右折する。

右折して埼玉県道46号(加須北川辺線)へ。

「道の駅童話のふる里おおとね」前通過。

「埼玉大橋」。利根川(利根川水系・利根川本流)を渡る。

関東平野が広がる。地平線は渡良瀬遊水地堤防。

埼玉県道368号(飯積向古河線)へ。

旧川(旧渡良瀬川)の桜を撮る。

数年前に訪れた時はもっといっぱい桜があったような印象だった。「咲いたらきれいだろうな」と思っていたが、意外に本数が少なかった。記憶違いだったか。

対岸へ行ってみる。以前はこの川が渡良瀬川だった。河道直線化に伴い渡良瀬川ではなくなった。現在は周辺の灌漑用水が流れ込む湖沼のような状態になっている。

本数も少ないし、天気が悪くなって来たので、あまり映えない・・・。

渡良瀬川右岸堤防を望む。北川辺排水機場も見える。この1㎞ほどで渡良瀬川は利根川に合流している。

埼玉県道368号(飯積向古河線)へ。

国道354号「板倉北川辺バイパス」へ。

県境越え。群馬県邑楽郡板倉町へ。

「板倉大橋」にて谷田川(利根川水系・渡良瀬川支流)を渡る。赤城山を遠望する。

「小保呂交差点」。群馬県道367号(海老瀬下五箇線)交点。右折する。

群馬県道367号(海老瀬下五箇線)へ。

町道に入って頼母子のシダレザクラへ。今回唯一の群馬県の桜の名所へ。

すでに15時半だが、なかなかの人出。どうやら前日にNHK「ほっとぐんま640」で紹介されたらしい(未確認)。

「頼母子のシダレザクラ」


狭い場所なので全体を撮るのがなかなか難しい。




光線状態は午後の方がいい。青空が戻って良かった。しかしそれにしても寒風がきつい。

群馬県道373号(海老瀬館林線)へ。

館林市へ。

「田谷橋」にて東北自動車道を越える。

関東平野を実感する場所。


ゴチャゴチャ走って国道122号へ。

「日向義民地蔵尊」。4年前に記事を書いたなあ。

邑楽郡邑楽町へ。

太田市へ。


太田桐生ICへ。下道で帰るつもりだったが、母の疲労を考慮し帰路を急ぐ。

北関東自動車道へ。

太田強戸PAへ。今回最後のトイレ休憩&ドリンク購入。

もうちょっとだ。安全運転で頑張ろう。

それにしても風が強い。ハンドルの保持が大変なくらい。

関越自動車道へ。

前橋ICへ。

17時半頃に高崎市内の実家へ。母を送り届ける。お疲れ様・・・。国道18号から見た夕日。

高崎市藤塚町の中山道一里塚。桜はぜんぜん咲いていない。2019年の桜前線はゆっくりだった・・・!18時過ぎに帰宅。走行距離285.7㎞。疲れたけど楽しかったです。

(おわり)
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