曇天だしあまり咲いていない:その5
- 2019/04/26
- 04:30
前回記事の続きです。
2019年3月30日土曜日
曇りだし満開じゃないし寒いしで花見どころではない。しかし見沼田んぼの桜並木の規模はすごかった。次回は晴れている時に来よう。というわけで、次の桜スポットへ向かう。
(見沼田んぼの桜については4月6日に再度撮影を行っているので、後日レポします)
埼玉県道235号(大間木蕨線)へ。次の桜スポット、川越へ向かう。

「東浦和駅入口交差点」。国道463号(現道)交点。直進する。

さいたま市道L-923号線へ。

「芝原1丁目交差点」。国道463号「越谷浦和バイパス」交点。左折する。

国道463号「越谷浦和バイパス」へ。

「セブンイレブンさいたま中尾バイパス店」でトイレ休憩&ドリンク・スナック購入。

埼玉県道1号(さいたま川口線)「第二産業道路」交点。

第二産業道路交点である「中尾陸橋下交差点」を跨ぐ「中尾陸橋」。

「花月(北)交差点」。埼玉県道1号(さいたま川口線)支線交点。


「駒場運動公園交差点」。埼玉県道35号(川口上尾線)「産業道路」交点。

「本太坂下交差点」。国道463号現道交点。さいたま市緑区からさいたま市浦和区へ。


「新浦和橋」にてJR東北本線および埼玉県道65号(さいたま幸手線)を跨ぐ。1993年4月に「新浦和橋有料道路」として開通したが、わずか300mの有料区間は利用者が少なく建設費償還の見込みが立たなかったため、2003年5月に無料開放された。

かつてこの橋上に料金所があった。wikiによれば普通車150円、大型車250円、自動二輪車100円、軽車両20円だったという。アホな役人の皮算用極まれり。


「常盤7丁目交差点」。国道17号現道および埼玉県道57号(さいたま鴻巣線)バイパス交点。右折する。

国道17号現道および国道463号重用区間。


「北浦和駅入口交差点」。埼玉県道118号(北浦和停車場線)交点。国道463号は左折する。自分も左折する。

左折してさらに国道463号を進む。ここからは「浦和所沢バイパス」。

さいたま市浦和区からさいたま市中央区へ。

「鈴谷橋」。鴻沼川(荒川水系・鴨川支流)を渡る。

東北・上越新幹線およびJR埼京線。

「鈴谷交差点」。埼玉県道165号(大谷本郷さいたま線)交点。さいたま市中央区とさいたま市桜区の境界が入り組んでいる場所。

「埼大通り交差点」。国道17号「新大宮バイパス」交点。高架は「首都高速埼玉大宮線」(埼玉県道124号高速さいたま戸田線)。

さいたま市桜区へ。

「埼大前交差点」。埼玉県道215号(宗岡さいたま線)交点。この先国道463号と県道215号の重用区間。

「浅間橋」。鴨川(荒川水系・荒川支流)を渡る。荒川が近づいて来た。

「下大久保交差点」。埼玉県道57号(さいたま鴻巣線)交点。このまま進むと「羽根倉橋」にて荒川を渡る。それで国道254号に出て川越に向かってもいいのだけれど、「治水橋」を渡りたいので、右折する。

埼玉県道57号(さいたま鴻巣線)へ。


さいたま市西区へ。


「二ツ宮交差点」。埼玉県道56号(さいたまふじみ野所沢線)交点。県道57号は右折。直進して県道56号へ。

埼玉県道56号(さいたまふじみ野所沢線)へ。すぐに荒川河川敷へ。

「治水橋」。荒川(荒川水系・荒川本流)を渡る。



連続して「びん沼川高架橋」を渡る。



「船渡橋」。びん沼川(荒川水系・荒川支流)を渡る。かつての荒川である。富士見市へ。時間は15時19分。

新河岸川放水路右岸の菜の花。

「東大久保交差点」。埼玉県道113号(川越新座線)交点。

「東大久保橋」。新河岸川放水路を渡る。

「東大久保橋(北)交差点」。ちょっと重用していた埼玉県道113号(川越新座線)と別れる。県道113号へ行ってもいいのだけれど、混みそうなので県道56号を進む。

ようやく川越市へ。時間は15時25分。


「渋井交差点」。国道254号「富士見川越バイパス」交点。右折する。

国道254号「富士見川越バイパス」へ。かつての「富士見川越有料道路」。2009年8月から無料開放。通行料金を払っていた時代が懐かしい・・・。


「南古谷高架橋」。埼玉県道335号(並木川崎線)交点である「木野目交差点」を跨ぐ。

川越市街地が見えて来た。この先の「木野目(北)交差点」は埼玉県道336号(今福木野目線)交点。

「富士見川越バイパス」と「川越バイパス」の接続区間を進む。この先の「新九十橋」で九十川(荒川水系・新河岸川支流)を渡る。

「川越線高架橋」。JR川越線を跨ぐ。


混んで来たな・・・。

国道16号と交差する「小仙波高架橋」辺りはかなり混んでいた。



「小仙波交差点」から埼玉県道15号(川越日高線)へ。

「新琵琶橋」(撮ってない)にて新河岸川(荒川水系・隅田川支流)を渡り、埼玉県道15号(川越日高線)をちょっと進み・・・。

住宅街をゴチャゴチャと走って川越氷川神社へ。新河岸川の桜を撮る。

(つづく)

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2019年3月30日土曜日
曇りだし満開じゃないし寒いしで花見どころではない。しかし見沼田んぼの桜並木の規模はすごかった。次回は晴れている時に来よう。というわけで、次の桜スポットへ向かう。
(見沼田んぼの桜については4月6日に再度撮影を行っているので、後日レポします)
埼玉県道235号(大間木蕨線)へ。次の桜スポット、川越へ向かう。

「東浦和駅入口交差点」。国道463号(現道)交点。直進する。

さいたま市道L-923号線へ。

「芝原1丁目交差点」。国道463号「越谷浦和バイパス」交点。左折する。

国道463号「越谷浦和バイパス」へ。

「セブンイレブンさいたま中尾バイパス店」でトイレ休憩&ドリンク・スナック購入。

埼玉県道1号(さいたま川口線)「第二産業道路」交点。

第二産業道路交点である「中尾陸橋下交差点」を跨ぐ「中尾陸橋」。

「花月(北)交差点」。埼玉県道1号(さいたま川口線)支線交点。


「駒場運動公園交差点」。埼玉県道35号(川口上尾線)「産業道路」交点。

「本太坂下交差点」。国道463号現道交点。さいたま市緑区からさいたま市浦和区へ。


「新浦和橋」にてJR東北本線および埼玉県道65号(さいたま幸手線)を跨ぐ。1993年4月に「新浦和橋有料道路」として開通したが、わずか300mの有料区間は利用者が少なく建設費償還の見込みが立たなかったため、2003年5月に無料開放された。

かつてこの橋上に料金所があった。wikiによれば普通車150円、大型車250円、自動二輪車100円、軽車両20円だったという。アホな役人の皮算用極まれり。


「常盤7丁目交差点」。国道17号現道および埼玉県道57号(さいたま鴻巣線)バイパス交点。右折する。

国道17号現道および国道463号重用区間。


「北浦和駅入口交差点」。埼玉県道118号(北浦和停車場線)交点。国道463号は左折する。自分も左折する。

左折してさらに国道463号を進む。ここからは「浦和所沢バイパス」。

さいたま市浦和区からさいたま市中央区へ。

「鈴谷橋」。鴻沼川(荒川水系・鴨川支流)を渡る。

東北・上越新幹線およびJR埼京線。

「鈴谷交差点」。埼玉県道165号(大谷本郷さいたま線)交点。さいたま市中央区とさいたま市桜区の境界が入り組んでいる場所。

「埼大通り交差点」。国道17号「新大宮バイパス」交点。高架は「首都高速埼玉大宮線」(埼玉県道124号高速さいたま戸田線)。

さいたま市桜区へ。

「埼大前交差点」。埼玉県道215号(宗岡さいたま線)交点。この先国道463号と県道215号の重用区間。

「浅間橋」。鴨川(荒川水系・荒川支流)を渡る。荒川が近づいて来た。

「下大久保交差点」。埼玉県道57号(さいたま鴻巣線)交点。このまま進むと「羽根倉橋」にて荒川を渡る。それで国道254号に出て川越に向かってもいいのだけれど、「治水橋」を渡りたいので、右折する。

埼玉県道57号(さいたま鴻巣線)へ。


さいたま市西区へ。


「二ツ宮交差点」。埼玉県道56号(さいたまふじみ野所沢線)交点。県道57号は右折。直進して県道56号へ。

埼玉県道56号(さいたまふじみ野所沢線)へ。すぐに荒川河川敷へ。

「治水橋」。荒川(荒川水系・荒川本流)を渡る。



連続して「びん沼川高架橋」を渡る。



「船渡橋」。びん沼川(荒川水系・荒川支流)を渡る。かつての荒川である。富士見市へ。時間は15時19分。

新河岸川放水路右岸の菜の花。

「東大久保交差点」。埼玉県道113号(川越新座線)交点。

「東大久保橋」。新河岸川放水路を渡る。

「東大久保橋(北)交差点」。ちょっと重用していた埼玉県道113号(川越新座線)と別れる。県道113号へ行ってもいいのだけれど、混みそうなので県道56号を進む。

ようやく川越市へ。時間は15時25分。


「渋井交差点」。国道254号「富士見川越バイパス」交点。右折する。

国道254号「富士見川越バイパス」へ。かつての「富士見川越有料道路」。2009年8月から無料開放。通行料金を払っていた時代が懐かしい・・・。


「南古谷高架橋」。埼玉県道335号(並木川崎線)交点である「木野目交差点」を跨ぐ。

川越市街地が見えて来た。この先の「木野目(北)交差点」は埼玉県道336号(今福木野目線)交点。

「富士見川越バイパス」と「川越バイパス」の接続区間を進む。この先の「新九十橋」で九十川(荒川水系・新河岸川支流)を渡る。

「川越線高架橋」。JR川越線を跨ぐ。


混んで来たな・・・。

国道16号と交差する「小仙波高架橋」辺りはかなり混んでいた。



「小仙波交差点」から埼玉県道15号(川越日高線)へ。

「新琵琶橋」(撮ってない)にて新河岸川(荒川水系・隅田川支流)を渡り、埼玉県道15号(川越日高線)をちょっと進み・・・。

住宅街をゴチャゴチャと走って川越氷川神社へ。新河岸川の桜を撮る。

(つづく)
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